「ウルトラマンメビウス」第27話「激闘の覇者」
プロトマケット怪獣 ゼットン
プロトマケット怪獣 グドン 登場
その他怪獣たちがたくさん登場
第3クールに突入し「ウルトラ兄弟登場編」となるようだ。
いきなり初代~80のウルトラ戦士の紹介。
そして現在がウルトラマンメビウスであるという説明。
ここでアバンタイトル。
これって劇場版を見てTVを見ようという方への配慮か?
それとも今回は総集編?
冒頭では3万年ぶりに古傷が痛むウルトラの父。
「古傷が痛むのですか?」とそばに寄り添うウルトラの母。
「何かの前触れだと?」
「あるいはな・・・。」
さらに各種変更点がありました。
オープニング主題歌が「光の国」という歌詞のある2番に変更。
バックの映像にフライトモードが加わる。
最後はウルトラ兄弟勢揃い。
フライトモードの後片づけに忙しいみなさん。
そこに現れるマル補佐官。
「必ずしもそう言いきれんとは限らんかもしれんが、可能性も0ではない。」
確かに「意味わからん」し。
「ウルトラゾーン」「クロノーム」「ヤプール」は関連がある?
新たなマケット怪獣を選抜し戦力の増強を図ると。
ミクラスとウィンダムだけじゃ不足だというのかね?
実はマケット怪獣の評価を報告書作成のため。
「子供か!あんたは。」
「だめですよ。宿題は自分でやんなくちゃ。」
マル補佐官大ピンチ!
「いいですね。面白そうじゃないですか。」
マニア魂全開のテッペイの一言が補佐官を救う。
グドンは地底に潜っているうちに時間切れになるから×。
バードンの毒は環境に悪いと×。
ツインテールはやっぱり餌だと×。
自信たっぷりにテッペイが出したのは「宇宙大怪獣ベムスター」。
ベムスターは高評価。
しかし、喰われそうになったマリナが猛反対でしぶしぶ×。
他にもエレキングやゼットン。
「敵としては厄介だが味方としては使えない。よくあることさ。」
それってマケット怪獣としては全然ダメじゃん。
なんと、メビウスまであった。
「やめとこうよ。メビウスがビックリするといけないからね。」
勝ち抜き戦で最強を決めることでマケット怪獣の取り合い。
補佐官がゼットンのカプセルを落としてしまう。
青白く光るカプセル。嫌な予感。
そして勝ち抜き戦が始まった。
最初の対戦はゼットン(補佐官)対グドン(テッペイ)。
「デットン!」(↓爆)
「ゼットンです。」
「やってしまえ!」
汚い手を使った補佐官、一撃でグドンを倒すゼットン。
次の対戦のためにデータを消去しようとするテッペイ。
しかし、ゼットンのデータが消えない。
仮想世界を破壊し始め、システムまで侵入を始めた。
シミュレーションでゼットンを倒すしかないとマケットメビウス投入。
しかし、バラバラの指示で困惑。
補佐官の「なんとかシュート」の指示を受け発射してしまう。
初代ウルトラマンの悲劇が甦る。
ゼットンはメビュームシュートを吸収。
ウルトラマンに撃ち返す。
カラータイマーを破壊されたウルトラマン。
そして、戦闘不能。
ミライはメビウスに初の等身大変身。
自らを数値化してネット世界に突入。
しかし、初代と同じカットを使ってますなあ。嬉しいけど。
仮想世界に身を投じたウルトラマンメビウス。
自らのデータを倒したゼットンに立ち向かう。
初代ウルトラマンを倒したデータを持つこのゼットン。
新米のメビウスで大丈夫なのか?
ゼットン火の玉の乱れ撃ちでいきなりピンチ。
GUYSの面々の声が聞こえてくる。
「ウルトラマン死んじゃダメ!」「立つのよ起きあがって!」
(↑「ウルトラマン」最終回のフジ隊員のセリフですな。)
「かなり漠然とした指示」が続くが本物は困惑しない。
ゼットンのバリアに攻撃をはね返される。
しかし、上ががら空きと「流星キック(新マン)」。
ゼットンの火球攻撃をバリアで受け止めるも押され気味。
そこに登場するミクラスとウィンダム。
ミクラスがゼットンに突進してタックル。
続いてウィンダムはトペを敢行。(フライングボディアタックかな)
そしてX攻撃のような動き。
さらに2体の陰からメビウスがジェットストリームアタック攻撃!
最後はミクラスの電撃&ウィンダムのレーザー攻撃。
メビウスが左手にエネルギーをためて・・・。
ゼットンを粉砕!
堂々の三役そろい踏み。
騒動は集結。
やはり使えるマケット怪獣はミクラスとウィンダムということで。
「ボクはこの星に来てよかった。
本当に良かったと感じています、大隊長。いえ、ウルトラの父。」
その頃、父と母は、
「決断の時が近いのかもしれん。」
「では彼は・・・メビウスはもう・・・。」
メビウス更迭の相談を!?
プロトマケット怪獣 グドン 登場
その他怪獣たちがたくさん登場
第3クールに突入し「ウルトラ兄弟登場編」となるようだ。
いきなり初代~80のウルトラ戦士の紹介。
そして現在がウルトラマンメビウスであるという説明。
ここでアバンタイトル。
これって劇場版を見てTVを見ようという方への配慮か?
それとも今回は総集編?
冒頭では3万年ぶりに古傷が痛むウルトラの父。
「古傷が痛むのですか?」とそばに寄り添うウルトラの母。
「何かの前触れだと?」
「あるいはな・・・。」
さらに各種変更点がありました。
オープニング主題歌が「光の国」という歌詞のある2番に変更。
バックの映像にフライトモードが加わる。
最後はウルトラ兄弟勢揃い。
フライトモードの後片づけに忙しいみなさん。
そこに現れるマル補佐官。
「必ずしもそう言いきれんとは限らんかもしれんが、可能性も0ではない。」
確かに「意味わからん」し。
「ウルトラゾーン」「クロノーム」「ヤプール」は関連がある?
新たなマケット怪獣を選抜し戦力の増強を図ると。
ミクラスとウィンダムだけじゃ不足だというのかね?
実はマケット怪獣の評価を報告書作成のため。
「子供か!あんたは。」
「だめですよ。宿題は自分でやんなくちゃ。」
マル補佐官大ピンチ!
「いいですね。面白そうじゃないですか。」
マニア魂全開のテッペイの一言が補佐官を救う。
グドンは地底に潜っているうちに時間切れになるから×。
バードンの毒は環境に悪いと×。
ツインテールはやっぱり餌だと×。
自信たっぷりにテッペイが出したのは「宇宙大怪獣ベムスター」。
ベムスターは高評価。
しかし、喰われそうになったマリナが猛反対でしぶしぶ×。
他にもエレキングやゼットン。
「敵としては厄介だが味方としては使えない。よくあることさ。」
それってマケット怪獣としては全然ダメじゃん。
なんと、メビウスまであった。
「やめとこうよ。メビウスがビックリするといけないからね。」
勝ち抜き戦で最強を決めることでマケット怪獣の取り合い。
補佐官がゼットンのカプセルを落としてしまう。
青白く光るカプセル。嫌な予感。
そして勝ち抜き戦が始まった。
最初の対戦はゼットン(補佐官)対グドン(テッペイ)。
「デットン!」(↓爆)
「ゼットンです。」
「やってしまえ!」
汚い手を使った補佐官、一撃でグドンを倒すゼットン。
次の対戦のためにデータを消去しようとするテッペイ。
しかし、ゼットンのデータが消えない。
仮想世界を破壊し始め、システムまで侵入を始めた。
シミュレーションでゼットンを倒すしかないとマケットメビウス投入。
しかし、バラバラの指示で困惑。
補佐官の「なんとかシュート」の指示を受け発射してしまう。
初代ウルトラマンの悲劇が甦る。
ゼットンはメビュームシュートを吸収。
ウルトラマンに撃ち返す。
カラータイマーを破壊されたウルトラマン。
そして、戦闘不能。
ミライはメビウスに初の等身大変身。
自らを数値化してネット世界に突入。
しかし、初代と同じカットを使ってますなあ。嬉しいけど。
仮想世界に身を投じたウルトラマンメビウス。
自らのデータを倒したゼットンに立ち向かう。
初代ウルトラマンを倒したデータを持つこのゼットン。
新米のメビウスで大丈夫なのか?
ゼットン火の玉の乱れ撃ちでいきなりピンチ。
GUYSの面々の声が聞こえてくる。
「ウルトラマン死んじゃダメ!」「立つのよ起きあがって!」
(↑「ウルトラマン」最終回のフジ隊員のセリフですな。)
「かなり漠然とした指示」が続くが本物は困惑しない。
ゼットンのバリアに攻撃をはね返される。
しかし、上ががら空きと「流星キック(新マン)」。
ゼットンの火球攻撃をバリアで受け止めるも押され気味。
そこに登場するミクラスとウィンダム。
ミクラスがゼットンに突進してタックル。
続いてウィンダムはトペを敢行。(フライングボディアタックかな)
そしてX攻撃のような動き。
さらに2体の陰からメビウスが
最後はミクラスの電撃&ウィンダムのレーザー攻撃。
メビウスが左手にエネルギーをためて・・・。
ゼットンを粉砕!
堂々の三役そろい踏み。
騒動は集結。
やはり使えるマケット怪獣はミクラスとウィンダムということで。
「ボクはこの星に来てよかった。
本当に良かったと感じています、大隊長。いえ、ウルトラの父。」
その頃、父と母は、
「決断の時が近いのかもしれん。」
「では彼は・・・メビウスはもう・・・。」
メビウス更迭の相談を!?






































この記事へのコメント
それにしてもウルトラの父の決断ってなんでしょう
グリッドマンだ!グリッドマン!!
めっさ懐かしいわ!!
3万年前の古傷とはエンペラ星人との戦いでのものでしょう。そのとき母と知り合ったとか言うんじゃなかったですかね?
素顔の兄弟達もでてほしいですなあ。
「80(長谷川初範)」の登場はあるのか?
「いけぇ~!ぶっつぶせ~!」って
横山やすし師匠じゃないんですから(笑)
今回のメインはトリヤマ補佐官なんでしょうか、それともテッペイ?
メビウスだけじゃ地球を守りきれないということでしょうね。
それでウルトラ兄弟を出すと。
やはりグリッドマンのノウハウが活きました。
グリッドマンは怪獣再生でも素晴らしかったのを覚えています。重厚感溢れる魅力的な怪獣たちを作り出してくれました。
29話に登場するインペライザーがロボットという点が気になります。
ジュダの復活があるとしたら、あの最強ロボット怪獣グランドキングの登場もあるかもしれませんね。